チョコレートミルク - あぷえら ft. メガテラ・ゼロ の歌詞


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00:00:09
君の声が聞こえたような気がした

00:00:13
深夜2時を過ぎて もう眠るのは諦めた

00:00:18
記憶が 飛んでいる

00:00:20
わからない 答えて

00:00:22
絡まったままの心

00:00:26
チョコレートミルクみたいに

00:00:30
甘くて 吸い込まれ

00:00:32
溶けて 消えてしまうよ

00:00:35
朝まで踊ろうって

00:00:37
キリがないほど笑って

00:00:39
冷めないね 夢の淵に

00:00:43
落っこちた

00:00:53
君の居ない部屋未来は

00:00:57
きっとすぐ生活になる

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お気に入りのマグカップ

00:01:03
時計の針が戻る

00:01:06
誰が上書きした

00:01:09
何回目だ?

00:01:13
どこにいるの?

00:01:17
君と飲んだあの

00:01:22
チョコレートがグルグルと回るよ

00:01:28
チョコレートミルクみたいに

00:01:31
甘くて 吸い込まれ

00:01:34
溶けて 消えてしまうよ

00:01:37
朝まで踊ろうって

00:01:39
キリがないほど笑って

00:01:41
冷めないね 夢の淵に

00:01:44
落っこちた

00:01:50
チョコレートミルクに溶けて

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君の声が聞こえたような気がした

深夜2時を過ぎて もう眠るのは諦めた

記憶が 飛んでいる

わからない 答えて

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芯の髄から腐ってる 空想由来につき

頭ごなし いじけてる いつも暗い脳裏

「あたしのこと見てほしい」それは罪深くて

清潔な部屋で餓死する蝿の王になればいいのさ

2
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「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」

「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいの

に」

そんなことを言って本心は欲しかったのは共感

3
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今日までの記憶の全部を消してしまう時まで眠

れない

明日から生きていく自分の身代わりが欲しくて

堪らない

4
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わたしが瞼を閉じたなら 独りぼっちの世界だ

目を離した隙に 何処かへ行ってしまうの

いつの日か君とお別れをしたんだ

灯りの消えかかったトンネルのようだ