雪の華 (中島美嘉) - 96猫 の歌詞


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のびた人陰(かげ)を舗道にならべ

00:00:44
夕闇のなかを君と歩いてる

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手をつないでいつまでもずっと

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そばにいれたなら 泣けちゃうくらい

00:01:05
風が冷たくなって 冬の匂いがした

00:01:18
そろそろこの街に 君と近付ける季節がくる

00:01:32
今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って

00:01:42
眺めているこの瞬間(とき)に
幸せがあふれだす

00:01:50
甘えとか弱さじゃない ただ、君を愛してる

00:01:59
心からそう思った

00:02:16
君がいるとどんなことでも

00:02:22
乗りきれるような気持ちになってる

00:02:29
こんな日々がいつまでもきっと

00:02:36
続いてくことを祈っているよ

00:02:44
風が窓を揺らした 夜は揺り起こして

00:02:57
どんな悲しいことも
僕が笑顔へと変えてあげる

00:03:10
舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと

00:03:20
降りやむことを知らずに 僕らの街を染める

00:03:28
誰かのためになにかを したいと思えるのが

00:03:37
愛ということを知った

00:03:44
もし、君を失ったとしたなら

00:03:51
星になって君を照らすだろう

00:03:57
笑顔も涙に濡れてる夜も

00:04:04
いつもいつでもそばにいるよ

00:04:14
今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って

00:04:24
眺めているこの瞬間(とき)に
幸せがあふれだす

00:04:31
甘えとか弱さじゃない ただ、君とずっと

00:04:40
このまま一緒にいたい 素直にそう思える

00:04:48
この街に降り積もってく 真っ白な雪の華

00:04:57
ふたりの胸にそっと想い出を描くよ

00:05:04
これからも君とずっと…

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今日もいい日でありますように