星の光が届くまで - 黒うさP ft. 96猫 の歌詞


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春のようなキミの体温 忘れてしまうかな?

00:00:26
澄ました声は 強がりもあって

00:00:34
それはきっとトゲになるんだ 胸を軋ませて

00:00:40
知らないまま抜けなかった

00:00:47
「 話せば長くなるよ」

00:00:51
逃げ道を作って 目を塞いだ

00:01:01
自分自身が嫌になって

00:01:04
泣きたくなるんだ

00:01:08
そんな日々が積もっていたから

00:01:18
願いはただ 傍にいたくて

00:01:21
独りよがり だから、判ってる

00:01:26
本当はその手に触れたかった

00:01:32
君の声が扉を叩き

00:01:35
この夜空に散りばめられた光

00:01:41
今になって大事だって思うんだ

00:01:46
darlin’ darlin’

00:02:06
歩き出して距離を数えて

00:02:10
それすら意味なって

00:02:13
なかった事が悲しくなるんだ

00:02:20
だって何度見上げたって

00:02:23
小さいな光が優しいそうに「ボクはいるよ」っ
て笑って

00:03:22
キミにとっての一輪のバラは 何処にいっても

00:03:35
ボクにとっての笑顔に変わるよ

00:03:42
そしてそれを世界へ振りまき

00:03:56
想いはほら時間をこえて

00:03:59
どんな距離もゼロに変わるから

00:04:04
心が届けばそれでいいや

00:04:09
いつかボクが光になって

00:04:13
くれたものを誰かにあげたい なんて

00:04:19
今になって今になって思うんだ

00:04:24
darlin’ darlin’

00:04:29
darlin’ darlin’ darlin’

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春のようなキミの体温 忘れてしまうかな?

澄ました声は 強がりもあって

それはきっとトゲになるんだ 胸を軋ませて

知らないまま抜けなかった

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