ノーチラス - ヨルシカ の歌詞


お気に入り
00:00:00
歌詞をタップするとそこから再生されます

00:00:05
時計が鳴ったからやっと眼を覚ました

00:00:11
昨日の風邪がちょっと嘘みたいだ

00:00:17
出かけようにも、あぁ、予報が雨模様だ

00:00:23
どうせ出ないのは夜が明けないから

00:00:29
喉が渇くとか、心が痛いとか、

00:00:35
人間の全部が邪魔してるんだよ

00:00:43
さよならの速さで顔を上げて、

00:00:50
いつかやっと夜が明けたら

00:00:53
もう眼を覚まして 見て

00:00:59
寝ぼけまなこの君を何度だって描いているから

00:01:18
傘を出してやっと外に出てみようと

00:01:24
決めたはいいけど、靴を捨てたんだっけ

00:01:30
裸足のままなんて度胸もある訳がないや

00:01:36
どうでもいいかな 何がしたいんだろう

00:01:42
夕飯はどうしよう

00:01:45
晴れたら外に出よう

00:01:48
人間なんてさ見たくもないけど

00:01:56
このままの速さで今日を泳いで、

00:02:04
君にやっと手が触れたら

00:02:07
もう目を覚まして 見て

00:02:12
寝ぼけまなこの君を忘れたって覚えているから

00:02:22
丘の前には君がいて随分久しいねって

00:02:27
笑いながら顔を寄せて

00:02:30
さぁ、二人で行こうって言うんだ

00:02:33
ラップランドの納屋の下

00:02:36
ガムラスタンの古通り

00:02:39
夏草が邪魔をする

00:02:47
このままの速さで今日を泳いで、

00:02:55
君にやって手が触れたら

00:02:58
もう眼を覚まして

00:03:02
見て、君を忘れた僕を

00:03:08
さよならの速さで顔を上げて

00:03:16
いつかやっと夜が明けたら

00:03:19
もう目を覚まして

00:03:23
見て、寝ぼけまなこの君を何度だって描いてい
るから

この曲の関連記事

人気順
1
アニソンやゲーム

僕らはいつも探してる

雲のむこうになにがあるのか

それが知りたかった

見えるのは

2
J-Pop

変わらない風景 浅い正午 高架下、藍二乗、

寝転ぶまま

白紙の人生に拍手の音が一つ鳴っている

空っぽな自分を今日も歌っていた

3
歌い手やボカロ

「雨の匂いに懐かしくなるのは何でなんでしょ

うか。

夏が近づくと胸が騒めくのは何でなんでしょう

か。

4
歌い手やボカロ

ねぇ ねぇ

何か言おうにも言葉足らずだ

空いた口が塞がらないから から

ねぇ ねぇ