302号室 - 欅坂46 の歌詞


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00:00:31
[イントロ]

00:00:46
引っ越しのトラックが来て
君がすぐ知った 荷物が運び出されて

00:00:55
僕は すみっこで
眺めてるしかなかったよ

00:01:02
それなりに2年間の思いで繋いだ
どこかにあるだろうけど

00:01:10
そんなあっさりと片付けられるとセツナイ

00:01:19
だけどどっちがいけなかったか
誰も審判できない

00:01:26
金属疲労みたいに
恋だって終わるんだ

00:01:33
そこにあった君のベッドの形に
絨毯が日に焼けていた

00:01:49
あの頃と何も変わらないものなんて
僕たちにはあるだろうか(さよなら)

00:02:05
部屋の合鍵 返さなくていい

00:02:12
風船ガム膨らまして
割れてしまうまで 退屈そうだったけど

00:02:21
君も色々と
考えてたかもしれない

00:02:29
だって本当は強がり言って
涙こらえてたんだろう

00:02:37
やっぱり「嘘だよ」なんて
お互いにいらないし

00:02:43
部屋が急に広く思えてしまった
失ったものに気付かされる

00:02:59
日常はいつも当たり前に過ぎ去り
愛という夢に自惚れる(幻が)

00:03:15
君の合鍵どこかに捨てて

00:03:23
もし君がこの部屋に来たくなったら

00:03:31
どんな時もドアが開くように
鍵なんかかけない

00:03:39
そこにあった君のベッドの形に
絨毯が日に焼けていた

00:03:55
あの頃と何も変わらないものなんて
僕たちにはあるだろうか(さよなら)

00:04:10
部屋の合鍵 返さなくていい

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