302号室 - 欅坂46 の歌詞


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[イントロ]

00:00:46
引っ越しのトラックが来て
君がすぐ知った 荷物が運び出されて

00:00:55
僕は すみっこで
眺めてるしかなかったよ

00:01:02
それなりに2年間の思いで繋いだ
どこかにあるだろうけど

00:01:10
そんなあっさりと片付けられるとセツナイ

00:01:19
だけどどっちがいけなかったか
誰も審判できない

00:01:26
金属疲労みたいに
恋だって終わるんだ

00:01:33
そこにあった君のベッドの形に
絨毯が日に焼けていた

00:01:49
あの頃と何も変わらないものなんて
僕たちにはあるだろうか(さよなら)

00:02:05
部屋の合鍵 返さなくていい

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