samidare〜五月雨〜 - 崎山蒼志 の歌詞


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[イントロ]

00:03:08
裸足のまま来てしまったようだ

00:03:12
東から走る魔法の夜

00:03:15
虫のように小さくて

00:03:18
炎のように熱い

00:03:21
素晴らしき日々の途中 こびりつく不安定な夜

00:03:28
全ての声の針を静かに泪で濡らすように

00:03:34
素晴らしき日々の途中 こびりつく不安定な意
味で

00:03:41
美しい声の針を静かに泪で濡らして

00:03:50
意味のない僕らの救えないほどの傷から

00:03:57
泪のあとから 悪い言葉で震える

00:04:04
黒くて静かななにげない会話に刺されて今は

00:04:11
痛いよ あなたが針に見えてしまって

00:04:20
冬 雪 ぬれて 溶ける
君と夜と春

00:04:27
走る君の汗が夏へ 急ぎ出す

00:04:33
冬 雪 ぬれて 溶ける
君と夜と春

00:04:40
走る君の汗が夏へ 急ぎ出す

00:04:51
急ぎ出す

00:05:04
[ギターエンディング]

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明日の今頃には

錆びついた心が

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いつかの今頃には

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[イントロ]

裸足のまま来てしまったようだ

東から走る魔法の夜

虫のように小さくて

3
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地球の向こう側は 誰かの泣く声

季節外れの この海のせせらぎから聞こえる

うるさい誰かの 傷つく跡 僕は虫の目で見る

4
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幸せそうな国をつくろう

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時を止める僕らだけの

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