美女と野獣 - まふまふ, 天月, 96猫, そらる, うらたぬき, となりの坂田。 Lyric


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すばらしい ものがたり

00:00:34
おずおずとふれあうわ 指と指

00:00:44
ほんのすこし、すこしずつ

00:00:53
やさしさがひらいてく 愛のとびら

00:01:04
真実はただひとつ

00:01:14
しあわせは隠せない 誰の目にも

00:01:25
なつかしい歌のように

00:01:36
凍りつく季節さえ 変えながら

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ほんのすこし、すこしずつ

00:01:55
やさしさがひらいてく 愛のとびら

00:02:06
やさしさがひらいてく 愛のとびら

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1
Vocaloid

あの日見渡した渚を 今も思い出すんだ

砂の上に刻んだ言葉 君の後ろ姿

寄り返す波が 足元をよぎり何かを攫う

夕凪の中 日暮れだけが通り過ぎて行く

2
Vocaloid

どうかしてんだ火遊びショータイム おどけた

ピエロ燃やせ

導火線に火をつけろ 偽りの笑みは有罪だ(

Guilty)

3
Vocaloid

ブリキノダンス

さあ、憐れんで、血統書 持ち寄って反教典

沈んだ唱導 腹這い幻聴 謁見 席巻 妄信症

踊れ酔え孕め アヴァターラ新大系

4
Vocaloid

「やあこんにちは」

「ちょっと待って! あれ? パート分け決めてな

いよね?」

「決めてないなぁ…」

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1
Vocaloid

いきなり歌い始めてごめんね

ちょっとだけそのまま聞いててね

本日お伝えしたいのは

とっても大事な君のこと!

2
Vocaloid

好きになって! もっと!

私を見て! もっと!

恩返しは“愛のこもった投げキッスで”

気のせいじゃない 目はあってるよ

4
Vocaloid

超常現象 天地崩壊のサバイバー スナイパー

集う群衆 上空 短期決戦だ

「このドア開かない」

AR 散弾銃で撃ち抜いて

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1
J-Pop

沈んでく身体がふと見上げた揺蕩う水面に

ガラクタの心を繋ぎ合わせて君の元へと

光も届かない 海底彷徨った 君に会いたかった

2
J-Pop

絶対服従 値札付けた亡霊たちの晩餐会

欺瞞虚構(ギマンキョコウ)のマトリョーシカ

家畜たちのランドマーク

こびり付いた仮面はもう外れない

3
Vocaloid

転んだままの僕が見てるのは

よく知らない人たちの怖くて嬉しげな声で

こんなものと知っていたなら

立っていられた時から動けやしないだろうな

4
Vocaloid

トリック・オア・トリート!

解けない魔法と悪戯なシャル ウィ ダンス

導くモンは何? 夢へ急ぐ最中 見つけ出すシャ

ングリラ

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2
Vocaloid

超常現象 天地崩壊のサバイバー スナイパー

集う群衆 上空 短期決戦だ

「このドア開かない」

AR 散弾銃で撃ち抜いて

3
Vocaloid

すばらしい ものがたり

おずおずとふれあうわ 指と指

ほんのすこし、すこしずつ

やさしさがひらいてく 愛のとびら

4
Vocaloid

いつかの勇者に憧れて

無理だってわかっても飛び込む没ストーリー

寄せて集めた四人組

ほら 何でもかんでも 何にもかんにも

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1
J-Pop

ねえ 女の子になりたい

お願いいいですか?

チョコレートの森をくぐる

オレンジかぼちゃの馬車に

2
Vocaloid

馴れ初めを知らぬまま 薄紅点した宵時雨

朔日に洗われて 真白になれたら

幼き日々は貴方の傍

悠々 夢の果て

3
Vocaloid

やっぱりぬこになれんかった

「もしかすると、

生まれる種族を間違えたのかもしれない。」

そんな貴方に!いつでもぬこになれるこちらの

4
Vocaloid

An anecdote some of you might heard of is

intruding into my subconsciousness...

In your fruity yet deceptive eyes

We missed the juicy core of your eyes

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1
Vocaloid

ねえニア 誰かを笑い飛ばさなきゃ

自分を許せないような くだらない人間のこと

キミはどう思う?

ねえニア 他人の歩幅を眺めて

2
Vocaloid

あの日見渡した渚を 今も思い出すんだ

砂の上に刻んだ言葉 君の後ろ姿

寄り返す波が 足元をよぎり何かを攫う

夕凪の中 日暮れだけが通り過ぎて行く

3
Vocaloid

月も地球も太陽も奪い取って

手のひらで廻して歌おう

進めば進むほど足りないものばっか

切り貼りしてごまかす毎日だ

4
Vocaloid

認めたら認めちゃったら

隠すことも諦めそうだ

今好きになる

頼りなくって目立たなくって逃げてばかりだ