新年はゴージャスな組み合わせの音楽を!J-POPコラボ・スペシャルユニット名曲集!

まとめ系
Jpop
いよいよ始まりました2019年、今年も色々な音楽が生まれ、皆さんの元へ届くのだと思います。例えば今までにもアーティスト同士がコラボレーションして、それまでには出せなかった魅力が新たに生まれた、そんな事もありました。


そこで今回はこの曲でしか聴けないコラボ・スペシャルユニットのナンバーを集めました!


このプレイリストを流しておけば、スペシャルなコラボレーションにゴージャスな気分になる事はもちろん、以外なアーティスト同士のコラボ曲を知る事も出来ます。新年は特別な気分で音楽を聴く時間としましょう!


椎名林檎と宮本浩次-獣ゆく細道

昨年非常に話題となったコラボ曲です。テレビ出演時の宮本さんのパフォーマンスは圧巻でした!

獣ゆく細道 - 椎名林檎, 宮本浩次の全歌詞をみる

打上花火 - 米津玄師 ft. DAOKO

こちらも昨年非常に話題となったコラボヒット曲です!夏の終わりの寂しさを切なく表現しています。

打上花火 - 米津玄師 ft. DAOKOの全歌詞をみる

WINDING ROAD - 絢香, コブクロ

現在、お多くの人にカバーされている実力派アーティスト同士のコラボ曲です!

WINDING ROAD - 絢香, コブクロの全歌詞をみる

アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN) - MISIA

大御所女性アーティストの実力を遺憾なく発揮した名曲です!歌詞も胸に響きます。

アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN) - MISIAの全歌詞をみる

ステップアップLOVE - DAOKO, 岡村靖幸

話題の女性アーティストと鬼才、岡村さんとの意外なコラボ曲です!センスが素晴らしいです。

ステップアップLOVE - DAOKO, 岡村靖幸の全歌詞をみる

ロンリー・チャップリン 鈴木聖美 & 鈴木雅之

この曲はもはやカラオケの定番曲となっている名曲です!思わずハモりたくなります。



稲垣潤一, 広瀬香美 - クリスマスキャロルの頃には

こちらも冬の定番名曲を大胆にコラボした話題曲です!お互いの素晴らしい歌唱力を楽しみたいです。



木蓮の涙 목련의 눈물

こちらも実力派アーティスト同士がコラボした素晴らしいカバー曲です!実に癒されます。



福耳 / 星のかけらを探しに行こう Again

こちらも素晴らしい顔ぶれが揃ったユニットの代表曲です!夏になると聴きたくなります。



宇多田ヒカル - 二時間だけのバカンス featuring 椎名林檎

まさかこの二人がコラボするとは、と驚いた名曲です!お互いの才能が溢れ出た一曲です。



椎名林檎&トータス松本、デュエットで銀座を歌う  「GINZA SIX」スペシャルムービー「メインストリート」篇

ウキウキしてしまう様なスウィングする名曲です!こちらもまた意外なコラボでビックリです。


加藤ミリヤ×清水翔太 『Love Forever』

言わずと知れたコラボの 名曲です!ブラックミュージックをよりポップに聴ける一曲です。

Love Forever - 加藤ミリヤ, 清水翔太の全歌詞をみる

JUJU with JAY'ED 『明日がくるなら』

こちらも非常に話題をさらった一曲です!歌声から切なさ溢れる名曲です。



井上陽水&安全地帯 夏の終わりのハーモニー

こちらもコラボと言えば定番と言える名曲です!いまだに多くの人にカバーされています。


Anly+スキマスイッチ= 『この闇を照らす光のむこうに』Music Video

ここ最近では非常に話題になったコラボ曲です!Anyさんの歌唱力にも注目です。



= 渋谷で5時 = 鈴木雅之&工藤静香

こちらは現在でもデュエットでは定番と言える名曲です!大人な雰囲気に溢れています。



1995年CM ネスレ コーヒー関連

思わずコーヒーが飲みたくなってしまうようなオシャレなコラボ曲です!意外なコラボでした。



小沢健二 featuring スチャダラパー - 今夜はブギー・バック(nice vocal)

こちらも現在まで大人気の名曲です!ラップを広めた一曲だと言えます。



EXILE SCREAM

こちらも大人気アーティスト同士による素晴らしいコラボ曲です!エキサイティングな一曲です。



Chara - Swallowtail Butterfly ~あいのうた~ ap Bank fes 11Bank Band LIVE

こちらも時代を越えて支持される名曲です!ソウルフルな歌声には聴き惚れてしまいます。



まとめ


いかがでしたか?


皆さんのご存知のコラボ曲もあれば、以外な組み合わせの曲もあると思います。どの曲も意外な魅力に溢れた曲ばかりだと思います。


ぜひ、皆さんがお気に入りになりそうなコラボ・スペシャルユニットナンバーが見つかったら嬉しいです。

 
 
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