新着
J-Pop

君と過ごした日々は やや短いかもしれないが

どんなに美しい宝より 貴いと言える

お揃いの大きいマグで 薄い紅茶を飲みながら

似たようで違う夢の話 ぶつけ合ったね

J-Pop

重い扉を押し開けたら

暗い道が続いてて

めげずに歩いたその先に

知らなかった世界

J-Pop

素直になりたくて言葉を探す

何かあるようで何もなくて

雨の音だけが 部屋をうめていく

だから眠りにつくまで そばにいて欲しいだけ

J-Pop

ハネた髪のままとび出した

今朝の夢の残り抱いて

冷たい風 身体に受けて

どんどん商店街を駆けぬけていく

J-Pop

優しい光に 照らされながら

あたり前のように歩いてた

扉の向こう 目を凝らしても

深い霧で何も見えなかった